2018年9月8日~全米アルバム千載一遇~※「ビッグ・ブラザー&ホールディング・カンパニー」

道楽草michirakusou

2018年9月8日土曜日曇り時々雨。

~全米アルバム千載一遇~※「ビッグ・ブラザー&ホールディング・カンパニー」※リンクあり

今週は※バックアルバム※1968年9月初旬号をどうぞ。全米LP200トップは※billboard200で。トップは先週までクリームの「火の車輪」に替わってドアーズの新作「朝日を待つ」。68年も夏の終わりだが、ドアーズやクリーム、ラスカルズなどメジャーなロックグループが安定した人気と実力を発揮してきた。新人として注目はジャニス・ジョプリンのいるビッグ・ブラザー・・の何と言っても名盤※「チープ・スリル」。いきなり「2人の調和」のイントロでノックアウト、その後A面は一気に過ぎ去った。名盤と呼ばれるのは、こういうA面に捨て曲がないことだが、いきなりライブ・パーフォーマンスで勝負というのも参った。大学2年の冬の購入アルバム。

廻日録kaijitsuroku2017年~2007年の9月8日 白露hakuro(初候)・草露白souroushiroshiの候

2017年9月8日金曜日。

~スイミング・プール考・2~「プールの床、誰のため」

スイスのプールは深かった。波がたたず、水がド~ンと動かない。聞けばオリンピッククラスの競技では深さ3m必要だと。ひるがえって、わが国で泳ぐプールはほとんど1.4m以下となる。あのHm市民プールは深いかなと、おもったらその程度だった。ところが、床が樹脂でできてるように見えたので、プールサイドの係員に訊いてみると、何と可変式になっていると。普段は浅く、競技会になると3mまで深くなるんだと。水の下は空洞になって横から人が入ってお掃除もできるらしい。ある意味贅沢だ。「(スイスのように)深いプールで泳ぎたいんですが、どうすれば?」「それは無理です」「何で!」「ここはマスターズも開催しませんので・・」。可変式だったら、たまには深くして一般に開放しようという発想、ないんだね。

働くモールトン

CBではダリ切込み。の建具入れ替え。小若宅、昼前モールトン&トラヴォイで遠征。まずダンボール捨て場に。100均レモン屋さんで、ゴーグル、ペプシ。Ksデンキでソーダ・ボンベとりかえ。総合スーパーIonで寒天ゼリー。サカヤスーパーyy、コーヒー豆、エッティンガー、アジノモト。最後に食品スーパーFo、パン粉、小麦粉、和牛切り落とし、ヒレカツ豚、ももひき肉、ケンサキイカ、手羽元、まいわし、ハム、地場野菜。

 

 

 

2016年木曜日曇り。

「スヌーピーガラス皿」

このところ、コンビニLsのブランパンを食している。さらに、小若、小母は若さに任せて菓子ブランパンを食べ始めた。パン一袋に1枚のシールが付いている。それを所定の用紙に40枚貼ると、かわいらしいガラス皿がもらえるキャンペーンも始まった。あっという間にシートが満杯になって、お店にお皿と交換しに行ってきた。この中皿は、大きさと言い、平らさと言い、淵の盛り上がり方と言い、結構気に入っている。あと数枚は行けそうで楽しみ。

 

 

 

2015年火曜日曇り時々雨。
「バックページ~命日の記憶・43」※リンクあり
湯川秀樹、1981年9月8日、 1907年生の74歳。死因は前立腺がん。私の生年、1949年に初のノーベル賞受賞。実父の同窓生でもある。私の手元にご夫人から頂いた全集11巻が置かれて、時折ページをめくるときがある。父の大学同窓生は、他に朝永振一郎、東大と京大の総長がいて、同窓会の記念写真はいつも自慢げだった。当時から「小川君は天才だった」と、湯川性は養子先の名。一時西宮の山手に住んで阪大に通っていた時があっって、そこで受賞対象の「中間子MESON 理論」が発想されたという。その場所は、数年前現場通いしていた付近なのでびっくり。物理学など浅学で取り付くシマもないが、研究の傍ら「荘子」を愛読され、随所にその記述が出てくるのに感銘を受けた。荘子と物理学が同根である、即ちあらゆるものが荘子の「合理性」に繋がっているともとれる。著作集を読んで、今は「渾沌(こんとん)」の話が、改めて私の中に甦っている。住宅設計も深いよ。

不肖刈初めの儀

早朝発6時20分発、ターン輪行、電車直通1DAYチケットにてOso駅。15x邸地鎮祭。15時帰路。降車駅から食材マーケットPyt、ブロッコリー、バナナ、和牛ももステーキ、和牛ももかたまり、レンコ鯛、イワシ、生さんま、カツオタタキ、剣先イカ、絹厚揚げ。

 

2014年月曜日晴れ。
「寸法のお話・2」
どんな場合でも設計にとって数値は大事。建築にとっては寸法になるが、そこに尺貫法の名残りがあるようだ。メートル法が1ミリ単位から始まるのに対して、尺貫法は3ミリが単位となる。スケールとかで見ると明らかなように、3ミリ単位というのは見やすい、作りやすい、そして聴きやすいのである。例えば1寸は30ミリ。5分(ごぶ)、15ミリのこと。1寸5分は寸5(すんご)といえばよい。45ミリのことだが。大工同士では、こういう会話している、ということが現場に長く詰めるようになってわかった。つまり、メートル法のみで流通するとみせかけて、実はバイリンガルによって尺貫法も生き延びている。世の中はしたたかだ。(つづく)

瓦交じり土搬出へ

早朝発丹人にて14z邸現場着8時半。既にタケちゃん組4人待機。一軒お隣のガレージにご好意頂いていたつもりだが、トラックが停められていない。再度お願いして、瓦と土を人海搬出。両隣家にも挨拶して無事搬出完了だが、。昼、駅前コンビニ、ベビーチーズ、ベーコン、ゼロゼリーピーチ。廃材に素材が混じっているためなかなか捨てる先が見当たらない。シゥーさんに電話相談すると、格好の捨て場を教えてもらえた。15時帰路。高速経由。途中国道スーパーGc、レモンソーダ、カマンベール。駅前スーパーCp、寒天コーヒー味、蒟蒻冷やし中華。



2013年日曜日雨後晴れ。

トウカエデ並木道

秋の気配濃厚。番頭出張の一人起きで体重血圧関係測り忘れ。予算関係書類エクセルまとめて、丹人にて14時メゾン、理事会。議案書、予算案の件。説明会の件、理事立候補辞退の件など。帰路17時。昨日出張の番頭と小若家族帰省。ブログ。

 

 

2012年土曜日晴れ。

街中の古家改装ショップ

ゆっくりの朝食は7時過ぎ。ブログ等。11時代車ブムにて番頭と12y邸現場。11時半過ぎ現場一瞥して、まず駅前のお昼お任せ店に訪ねるが閉店。ここは確率3割以下で入れない。しかたなくいつもの惣菜店でお弁当。その隣にレア感漂うパン屋で全粒パンゲット。路駐の車中で昼食の後午睡。SDカードをデジカメに差し込むことを忘れて、コンビニで購入で13時現場。オリ、クム、ラコ大工モクセン板取付。階段蹴込板などオリと打ち合わせして14時退場。市中心部に向けてブムを走らす。売れ過ぎて在庫なくなり、休店になってしまった評判の100円輸入雑貨店の現地到達後、近所のリニューアル家具街などを踏破。16時帰路。
途中スーパーで食材買い込む。ホームパイ、キューピーハーフ、ヨーグルトそのままで、生食ラーメン、いちじく、グレープフルーツ、万能ねぎ、枝豆、バナナ。帰宅後夕食はその中で味噌ラーメンを。

 

 

2011年木曜日晴れ。

帰路途中の飯屋夕食は確か580円

早朝、目的駅まで直通の快速、地下鉄、プロシードで8時10分11x邸着。基礎コンクリート打ち。既にポンプ車準備中。あれ!カイひとりだけ。対角測ってなかったけど、というとさっき測りました。1ミリ違いでした。どうやってひとりで測ったんだろう?打設中まもなくケン登場。再到着か?マナから電話で、アンカーボルトの変更指示と、ホールダウンの確認。生コン車4台で12時過ぎ終了。3時過ぎまで、コンクリート固まるのを待って、周囲のレベラー作業。その間プロシードで電話打ち合わせ。マナとは上棟日程と人工配分。結構複雑だ。バトとは11y邸の構造材発注に向けての段取りなど。18時半退場。かねてからの懸案のゲストハウス宿泊へ。プロシード地下鉄バス乗り継ぎ。軒並み閉店間際の宿近くの商店街、食堂で夕食500円。20時前到着。何のサービスがあるわけではないが、親切極まりない宿主人のおもてなし。部屋は下見お気に入りの座机のある4畳。歩いて1分の温泉風呂屋410円。戻ってみるとご主人が布団敷いてくれて、直ちに爆睡へ。

 
2010年水曜日曇り。
納屋組アトリエ模様

終日事務所。今日から10y邸現場はバトが詰めることになった。来週から遠方現場始まるため、早めに引き継ぐ次第。現地近くの工務店から募った造作大工、その紹介で電気屋さんと設備屋。いつものルートでの瓦屋など、毎日がコツコツ仕上げていく作業となる。瓦と煙突小屋、合板張り等。

 
2009年火曜日晴れ。 
 旧アルト08m邸9時着敷地視察。 1309x邸着。リオ、ピュー大工2人長屋モクセンデッキ床。18時プロシード09y邸へ。 その09y邸、クム大工 郵便受け ダリ切り込み 網戸納品。 
 
2008年月曜日晴れ。
 新アルト8時半08z邸着。タケちゃん+タン大工 階段  庇桟打ち シノ大工1人(カザ) モクセン張り。 9時~15時 08zさま。 17時帰路。納屋組事務所手直し クム大工。

 

 

 

 

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