2019年12月20日~今年の十大の四~ハロー!OK?ドイツ語はじめ・38~「ドイツ語続けた」

道楽草michirakusou

2019年12月20日金曜日晴れ。

~今年の十大の四~ハロー!OK?ドイツ語はじめ・38~「ドイツ語続けた」

始めてから1年余も続けることができたドイツ語マンツーマン。Ld先生の肩の凝らない気さくな教え方もよかった。先日も教科書に沿って、ドイツのビールの説明を読み解いた楽しいひと時。ドイツでは缶ビールはほとんど売っていない。日本も昔はそうだったが、今はほとんどが缶。家では缶ビールだが、お店では瓶かグラス生。変じゃないか。この違いをきっちり説明のできない日本より、頑なな価値観のあるドイツの方が好ましい。単に語学の勉強だけでなく、外から自分たちを眺めるられる。レッスンが続いている理由の一つであった。

廻日録kaijitsuroku2018年~2007年の12月20日

2018年木曜日曇り。

~枝葉年末リプライズ~8・14「ドイツ語狙い」

小若見送り

「英語がもっと上手になれば」と思うのが普通だろう。でも、近年の「スイス好き」が影響して、「習いたい」のはドイツ語だった。スイスと言えばフランス語、イタリア語も公用語だが、前年に行ったツーリッヒ近辺がドイツ語圏だった。ベルギーに行った時は、フランス語とオランダ語が公用語だった。どこでも、旅行者には親切に英語対応をしてくれるが、標識やメニューなどでは現地公用語だ。英語がある程度分かっていれば、これらの言語は親戚だから覚えもいいだろうって・・。

 

小若宅で朝寝。学校帰りの小若をEspまで見送りして、15時新幹線で帰宅。

 

 

cdabarnlike in alsas

2017年水曜日曇り。

 ~#7/10news・2017~「アルザスにシーダ・バーン」
ストラスブールからコルマールへ旅した前々回の欧州旅行だったが、その先の村々やエコ民家村へは足を延ばせなかった。知ってはいたが、最適な足がなかった。今回は、A-BIKE ELECTRICとTRAVOYという強力相棒を引き連れて、一旦コルマールを再訪して、エギスハイムとエコミュゼ民家博物館を訪れることができた。ヨーロッパの民家は軒が短く、妻側は庇がないのだが、唯一エコミュゼにシーダ・バーンのような完璧民家を発見。なんと入館券の写真もこの家だった。誰も見過ごすようなことだが、大感激の一日だった。
 
Hb邸mk軸組みスケッチ。夕刻駅前デパ地下Dm、牛筋、コーチンもも、ポークブロック、手羽先、絹豆腐、うどんだし、切り身、わかめ、ひらめ刺身。
 
2016年火曜日曇り。
「2016ジュウダイニュース第9位・温熱」
今まであまり薪ストーブのことを話してなかったような。知り合いのつてで、昨季から遠方の山から宅配便で薪を調達してきた。 しかし薪は大量に購入しなければ追いつかない。そこで今季からガスストーブのちょっと雰囲気のあるものを設置して、補助暖房とした。どちらがメインでどちらがサブかは時による。使い勝手はそれぞれの特徴があって、まるで自転車のよう。簡単便利なマシンと手間はかかるが愛着のあるマシン。共存共栄。

2015年日曜日晴れ。
「バックページ~命日の記憶・66」※リンクあり

福永光司、2001年12月20日、1918年生の83歳。死因は?。中国思想史の研究、特に※老荘思想道教研究の第一人者。昔、建築家協会の交流誌の中で※風に吹かれて」という連載エッセイをやっていた。・・・学校から帰った福永少年をとらえて母が奇妙な宿題を課した。「裏の境内にある曲がりくねった松が、真っ直ぐに眺められるか?」と。少年は考えつづけた末、母に答を求める・・・という話があった。そういえば、予め木材の中心まで切れ目を入れる背割りがまさに・・・。真っ直ぐじゃないほうが真っ直ぐ。荘子好きになったのも、禅問答・・・そもそも仏教の源がわかるからだった。

文房具屋までチョット

納屋組。ブログとレシート貼り。トラヴォイの追加注文のバッグ届く。

2014年土曜日雨。
「足が攣った」
久しぶりのレッスンがエクササイズ系だった。翌日の夜中だったか、足が熱いので布団を足で剥いでいたら、太ももの裏やふくらはぎが攣りそうになった。これが本当に攣ったら、エライ苦しみになると予感して、何度もストレッチしようとするが、なかなかおさまらない。布団乾燥機の温風を入れたら、一段落した。ネットで検索すると、「加齢とともに、久しぶりに運動、足の筋肉が緊張した状態が長時間持続すると、やがてセンサーがうまく働かなくなる。このときにふくらはぎに余分な力がかかるとセンサーが過剰に反応します。寝ている時は足の温度が低下し、布団の重みや重力のため足先がのびた状態になって、センサーの感度が鈍くなる。」ズバリでした。

2013年金曜日晴れ。

山下りの途中に修道院

家の近くは山沿いでもあるので、人気のハイキング・コースがある。もう小学生の頃から知っているが、ここを先日生まれて初めてのぼり抜けた。途中岩場を這い上がるところがあって、2か所ほどは高さに目がくらんでヤバかったが、結構老年の方々がヒョイヒョイ登っていくのにはびっくりした。

朝一、タケちゃん組、トウさんとユウくんが廃材をもってきてくれる。昨日とはかわって、きれいな舗装道を11時過ぎ出発、山歩き。1時間でRrsルートの登山入口。希少コースで道迷い2回ほど。途中岩場で、腰高くらいの段差が。脚力に不安があって、越せる自信僅か。かといって急斜面の下りは、引き返すに引き返せない。またまた心中穏やかならず。よく考えれば、つま先立って後ろ向き、腰掛のようにお尻をのせて回転しながら枝を掴めば体が岩にのっかかる。ここを越すとやっとなだらかな、頂上付近の雰囲気ありありで救われる。約1時間ののぼり、お疲れ様。送電線下で汗だくの下着替え。1320分過ぎ頃Gg岳頂上。下り、約35分でKn山、Srルートで40分Jr寺、さらに下るとどこかで見覚えのある建築が・・。確か、このあたりに村野藤吾の修道院があったが、そうかもしれない。15時バス停。Sg駅前スーパーで買い物、特濃牛乳3こ、生かき、オランダゴーダチーズ、ヨーグルト、白菜。Yt幹線バス。16時帰宅。夕刻駅前スーパー、絹厚揚げ、赤ワインなど。

2012年木曜日晴れ。

散策途中の民家

熟睡2日目。6時起床血糖値84。朝食、FBしていてまた医師に呼び出し。講義開始7時半。9時ドンキスロープ12回往復。12時昼食。14時血糖値102。徐々に朝昼減ってきた。退院時に皆が感想を書いている寄せ書き原稿の準備。15時過ぎ散歩。最寄駅遠回り。100均ショップでペン、接着剤、ノート。17時20分着。18時夕食。テーブルのはがれを留めようとして、瞬間接着材が気付かないうちに軍手と指に漏れて
既に絶対離れない状態となった。はさみで軍手を切っていくが木綿繊維が強くて悪戦苦闘。そのまま効き指にくっつけたまま寄せ書きペン字で書いて、そのまま就寝。

CB大掃除

2011年火曜日晴れ。

納屋組模様替え

火曜日晴れ。終日事務所。取り急ぎ11e邸G案の微修正。11x邸外構の初日につき、バト詰めから情報得て各レベルのチェック。さらに中国煉瓦敷きの範囲、階段の段数など最終確認。スケッチをバトに添付メール。午後、納屋組模様替えの手伝い。マナ担当の11y邸の試算表のチェック。11x邸の柿渋範囲チェックなど。夕刻ブログ。
11x邸はバト詰め。

2010年月曜日晴れ。
終日事務所。10z邸大工のみ1人。 敷鴨居、掃除。

2009年日曜日晴れ。
休養日。

2008年土曜日

 

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