2019年8月26日~KKT~

道楽草michirakusou

2019年8月26日月曜日晴れ。

~KKT・カイン・コメンタール・ターク~
ノーコメントデイ。特になし。
廻日録kaijitsuriku2018年~2007年の8月26日

2018年日曜日晴れ。

~手元先生・28~「板継ぎダボ」

底の浅い引き出しを改修した。一段置きに間引いて、その分、引き出の底が倍増した。とるのは簡単だが、鏡板(前板)が空いてしまうので、塞ぐことになる。同じ板を継ぐのだが、板厚20ミリでは倒れてしまう。そこで木のダボを用いて倒れないように考えた。ところがダボの取り付け精度が、傾いたり、ずれたりしてしまう。前板が目立って格好悪い。左官屋Mgも私のやり方を見ながら、「難しいね」と。ネットで勉強すると、板継の場合ビスケット・チップでジョイントするらしい。でも、もう時間もないし。ドリルの穴あけを垂直にすること、上下の穴位置を0.5ミリ単位で合わせることが肝要だ。何度も位置を確かめながら、なんとか完了。出来栄えは、新人にしては80点。

休日だが見学来客Kmさん、二人。夕刻駅前デパ地下Dm、プリン、牛スジ。

2017年土曜日曇り。

~マイチャート70~「ラブ・ジェネレーション」※リンクあり

※「HITTTABLE」はペトゥラ・クラークの※「地下鉄で眠らないで」を抜いて、全米に続いてビートルズの「オール・ユー・ニード・イズ・ラブ」がトップ。全米ではドアーズを抜いたと思ったら、無名の新人歌手ボビー・ジェントリーにあえなくダウン。新人はラブ・ジェネレーション「グルービー・サマータイム」。流行のフラワー・ミュージックで全米では下位。ワンヒットでメンバーもあまり知られていないが、ヒットテーブルではベスト10に入ってきた。当時のチャートは※billboardchartsで。バックテーブルは※http://backtable1964.blogspot.jp/まで。そして来るべきLP時代に備えて全米アルバムベスト200をこちらbillboard200で。ビートルズの「ペッパー軍曹・・」があいかわらずトップ。

cycle lineup

早朝コクドウスーパーで無糖コーヒーボトルと牛乳。連日のリオ大工2人によるCB改修。Rwからブロンプトン納品。夕刻、Ok祭りでArさんの出店訪問。隣の八百屋で、めったに売られていない岡山産の野菜購入。

 

 

 

2016年金曜日晴れ。

「ノー・ルッキン・バック3」※リンク!

◎持っとこ!スティーリー・ダン、KATY LIED(1975リリース、購入同年代、輸入盤新品)。THE ROYAL SCAMの前作。デビュー以来毎年リリースの通算4作目。実は本作がベストではないかとの意見もある。聴き直して次作の方が若干進化しているのは当たり前だが。ただジャケットで損をしていると。それは次作も同じだろう。どちらもお薦めなことは確か。これ1曲と言われれば※AVY WORLD、マイケル・マクドナルドのバック声も聴ける。

▽売っちゃお!どちらもプログレのデビュー・アルバムで、
当時いきなり喰いついたクチ。マンダラバンドのMNDALABAND、(右上)1975年リリース輸入盤新品、即購入。装丁キレイ、盤面普通。USAから忽然と現れ、プログレとしてはユニークな雰囲気。メロディアスで壮大。セバスチャン・ハーディ、FOUR MOMENTS、(右下)1976年リリース輸入盤新品、即購入。装丁キレイ、盤面普通。こちらはオーストラリアらしい郷愁感が心地いい。

 

 

2015年水曜日曇り時々雨。
「バックページ~命日の記憶・40」※リンクあり  

エリー・グリーニッチ、2009年8月26日、 1940年生の68歳。死因は肺炎、心臓発作。アメリカのソングライター 。相方のジェフ・バリーは作詞。なんと言っても『ビー・マイ・ベイビー』の作者。その他、60年代なかば『ハイ・ロン・ロン』、『黒いブーツでぶっ飛ばせ』『ドゥー・ワ・ディディー・ディディー』『ハンキー・パンキー』など№1ソングを連発した。キャロル・キング以上の活躍だったが、ロック・ムーブメント以降には生き残れなかった。万人にわかりやすいタイトルと曲がユニーク、まさにポップスの王道を行く、だった。
 
懐かしい・・

昼前食材マーケットPyt、アスパラ、かいわれ、細もやし、ヒイカ、イワシ、メバチマグロ、アジ、剣先イカ、絹厚揚げ。午後14時前から16Ex邸敷地拝見。モールトン輪行。メーンのTnj駅を降りて、途中ホームセンターKnでリアキャリアーのナット購入。快速飛ばして敷地まで。17時半帰路途中、独立したての頃、知り合いの不動産屋さんから設計の仕事を頂いたマンションの現地を通るので、立ち寄り。車庫アプローチ兼用のエントランスが懐かしい。古い感じはしないのはデザインのせい?Tnj駅まで戻って、モールトン解体を試みるが、金具がうまく作動しなくて難儀。何とか袋に詰めて帰路。

 

2014年火曜日晴れ。
「カラダ~モールトン移動」
オーバーホールに出していたモールトンが復活して、分割して袋に入れ小若のすむ街までバスに乗せて移動した。小若の乗る予定のプーさん自転車と湖一周のツアーに出かけて、体力増強の手立てにしようという魂胆。だが、まずは彼が一人乗りできなければ話が進まない。ということで、お迎えに行った後、車後部座席にモールトン共々プーさんを載せて湖畔の広場に到着。小若は当初、「俺、今日は足がちょっと痛い。出来れば乗りたくない」などと逃げに廻っていたが、「今日は自転車を教えに着たんだから、乗ってもらわなくちゃ」などと強引に連れ出したわけである。湖畔の一帯に広場が少なく、芝生の公園で練習ということに。ペダルこぎに多少力は要るので、下り坂と追い風を利用してその気にさせること十回ほど、ちょっと様子が違ってきた。ハンドルがヨロヨロっとすると、小若が「オヨヨ!」と叫びながらハンドルを切り廻して転倒の難を逃れる。「小若!そのオヨヨ!が出たらもう乗れているよ。」と・・。小若もオヨヨ!は面白いらしく、「もう一回オヨヨ!したい。」早くもコツがわかったようだ。

ワタ応援
早朝モールトンを飛ばしてHm駅。新幹線で14x邸。既にバト詰め(14y邸の拾いを一緒にするため)、タケちゃん組4人、丸太板、ねこ台など造作。カミ電気が突然玄関先に現れ、シゴト継続をお断り。「こちらも言い足りないところがあったかもしれないことはお詫びするから、気を取り直されて何とか続けていただけませんか」と気遣うも、自分の思いは堅いのか首を縦に振らない。「そうですか、お世話になりました」と丁重にお引き下がり願おうとしたら、もうそっぽを向いて退出された。急ぎセバ電業に電話する。ワタがあいているからと午後から配線に来てくれる。昼、最寄のスーパーCpミニで、カマンベール入り6p、寒天みかん味。17時帰路、バトをSk駅まで送り。
 
 
 
2013年月曜日曇り。 続きを読む >>

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