2018年12月20日ベスト6

道楽草michirakusou

2018年12月20日木曜日曇り。

 

 

 

廻日録kaijitsuroku2016年~2007年の12月20日

cdabarnlike in alsas

2017年水曜日曇り。

 ~#7/10news・2017~「アルザスにシーダ・バーン」
ストラスブールからコルマールへ旅した前々回の欧州旅行だったが、その先の村々やエコ民家村へは足を延ばせなかった。知ってはいたが、最適な足がなかった。今回は、A-BIKE ELECTRICとTRAVOYという強力相棒を引き連れて、一旦コルマールを再訪して、エギスハイムとエコミュゼ民家博物館を訪れることができた。ヨーロッパの民家は軒が短く、妻側は庇がないのだが、唯一エコミュゼにシーダ・バーンのような完璧民家を発見。なんと入館券の写真もこの家だった。誰も見過ごすようなことだが、大感激の一日だった。
2016年火曜日曇り。
「2016ジュウダイニュース第9位・温熱」
今まであまり薪ストーブのことを話してなかったような。知り合いのつてで、昨季から遠方の山から宅配便で薪を調達してきた。 しかし薪は大量に購入しなければ追いつかない。そこで今季からガスストーブのちょっと雰囲気のあるものを設置して、補助暖房とした。どちらがメインでどちらがサブかは時による。使い勝手はそれぞれの特徴があって、まるで自転車のよう。簡単便利なマシンと手間はかかるが愛着のあるマシン。共存共栄。

2015年日曜日晴れ。
「バックページ~命日の記憶・66」※リンクあり

福永光司、2001年12月20日、1918年生の83歳。死因は?。中国思想史の研究、特に※老荘思想道教研究の第一人者。昔、建築家協会の交流誌の中で※風に吹かれて」という連載エッセイをやっていた。・・・学校から帰った福永少年をとらえて母が奇妙な宿題を課した。「裏の境内にある曲がりくねった松が、真っ直ぐに眺められるか?」と。少年は考えつづけた末、母に答を求める・・・という話があった。そういえば、予め木材の中心まで切れ目を入れる背割りがまさに・・・。真っ直ぐじゃないほうが真っ直ぐ。荘子好きになったのも、禅問答・・・そもそも仏教の源がわかるからだった。

文房具屋までチョット

納屋組。ブログとレシート貼り。トラヴォイの追加注文のバッグ届く。

2014年土曜日雨。
「足が攣った」
久しぶりのレッスンがエクササイズ系だった。翌日の夜中だったか、足が熱いので布団を足で剥いでいたら、太ももの裏やふくらはぎが攣りそうになった。これが本当に攣ったら、エライ苦しみになると予感して、何度もストレッチしようとするが、なかなかおさまらない。布団乾燥機の温風を入れたら、一段落した。ネットで検索すると、「加齢とともに、久しぶりに運動、足の筋肉が緊張した状態が長時間持続すると、やがてセンサーがうまく働かなくなる。このときにふくらはぎに余分な力がかかるとセンサーが過剰に反応します。寝ている時は足の温度が低下し、布団の重みや重力のため足先がのびた状態になって、センサーの感度が鈍くなる。」ズバリでした。

2013年金曜日晴れ。 続きを読む >>

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