2018年6月8日~粋栖A-be友旅追想・66~「バーデンの朝市・4」

道楽草michirakusou

castle ruin

tower design

2018年6月8日金曜日曇りのち雨。

~粋栖A-be友旅追想・66~「バーデンの朝市・4」

日本では天候不順のせいか、朝市なんてあまりやらない。とにかく、夏といってもカラッとした気候だ。背景の緑や建物が馴染んでいるから、青空蚤の市を、こちらではきっちり土曜日など毎週やっている。屋根裏のある家並みや旧市街の塔の姿がマッチしているのもいい。別の場所では山が迫ってきて、頂上に城跡もみえる。人々がアウトドアーでくつろぐ様子がよく分かった。

廻日録kaijitsurroku2017年~2007年の6月8日

2017年木曜日雨のち夕方晴れ。

~リメンバ-・ホェン・1966年・3-4~「ペット・サウンズ ビーチ・ボーイズ」

1966年の夏、ポップスはポップ・ミュージックになった。予兆はいくらもあった。PPMのマイブームの後、1965年くらいからビート・ポップスと呼ばれるバーズ、ラヴィン・スプーンフル、ママス&パパス、ハーマンズ・ハーミッツ、ピータ&ゴードン等々、大好きなグループが溢れんばかりだったが、結局最初に買ったバーズはフォークの流れ。2枚目のこのアルバムは全く新しいジャンルとしか言いようがない。早々とニュー・ミュージックの誕生であり、シンガー・ソングライターの誕生だった。

ホテルからGO!

ホテルKnch宿泊。モールトンにてYng邸現場。早朝最寄コンビニで炭酸と三種のミックスナッツ。昼からガラス工事。昼過ぎ、市役所でYng奥様と打ち合わせ。16時ガラス工事終わり。帰路、chs駅からOdw駅。キヨスクでプレモル、ミックスナッツ、アタリメ、焼きウルメ。新幹線。

2016年水曜日晴れ。

「通り土間とか坪庭だ」
t都の知事が辞めることになったのは、法律的に問題ないなどの強弁をしたことも影響した。一昔前ある住民説明会で、「世の中には法律を守らない建築家が居るが、私は守っています」との発言をする先生がいたが、炎上したのは言うまでもない。問題は法律にあるのではない。建蔽(けんぺい)率という建物の規模制限に悩まされる場合が多々ある。尾に自己とが言えて、あくまで数字上のこと。守ったからといって、何の魅力もあるわけではない。坪庭とか通り土間」とかの半屋外空間に苦心する・・・当たり前のことだが、意思力が相当要るのも確か。法律とのぎりぎりの戦いだから。

早朝駅前通のコンビニで卵とブランパン。17y邸平面変更、17x邸も平面変更。昼過ぎ、駅前スーパーCpで、よこわ刺身、蒟蒻冷やし中華。番頭は出張。続いて食材マーケPyt、和牛シチュー用、絹ごし豆腐、特濃牛乳。

2015年月曜日曇りのち雨。
「自転車心得」
先日のことだが、車が後から抜いて左折しようとしたが、思い直して停まろうとした。相手の眼を確認して青信号を先に進んだ。〇か×か?自転車は軽車両だから、交通規則通りやってればいいというものでもない。車道上の自転車はあくまで弱者。十二分の謙虚さがなければならない。左折車に気づいた時点で、自転車が我慢、停まってどうぞを目配せし、車を先にやり過ごすのがよい。健やかに生き延びる保証を得るとしたら、恐竜時代の哺乳類の気持ちになるくらいの、大きな視点をもつまで鍛錬しかない。
 
ダリ元気
小屋組み

モールトン輪行にて14y邸8時半前着。タイル張りの流し台と金具の確認。ダリ切込み網戸取り付けの立会いなど。昼食温泉食堂のとんかつ。出来るだけ衣を残して。16時半帰路。夕刻筋トレ。レッスンのバランスボール・ヨガは、体幹人気で予約町の列。一瞬のうちに満杯となる人気教室となって、敬遠気味。帰路途中、国道スーパーGc、白ワイン、小岩井ヨーグルト、炭酸水、味付けメンマ、こんにゃくミリー、糖質ゼロ麺。番頭はHm市出張。

 
 
恐怖のテラス
2014年日曜日晴れ。
枝ではない

山歩きの教え6。Ar山頂への直登ルートは想定外だったが、下りも思惑通りいかず先週のルートと同じ。途中、後ろからトレッキング風に駆け降りる人数15人くらいの集団をやり過ごす。広い河原に出ると、そのグループがインストラクターの説明を受けている。山は屋外スポーツクラブのレッスン場所でもあったわけだ。

8時半発Kz滝からKz他に経由で、またまたIbに挑戦。前回との違いは休日ということ。多くの人が来る人気スポットだけに上り方をよ~く観察できる。何人かやり過ごした後、賑やかな団体さんの後についていく。何とかクリアー。その後リュックを外してくぐらなければならない岩場があるが、優しいお兄さんが上で受け取ってくれた。難なくここもクリアー。途中岩テラスのようなところで、先ほどの団体さんが休憩中。一人のおばさんが、来れたんですねとにっこり。その後も険しい岩場があったが、ようやく緩やかな山頂へ。誰にも言えない、初登頂万歳!万歳!万歳!又来たいという感覚が今後おこるかどうか?は疑わしい、ハードコースであった。RyゲートからNz石を通って、昼過ぎ帰宅。


2013年土曜日晴れ。 続きを読む >>

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